「軍艦島」旅 その8 路面電車とちゃんぽんと
気がつけば5月も半ばですね。「軍艦島」旅の第八回をお送りします。 軍艦島への初上陸を果たした僕は、なんとも言えない達成感に包まれながら帰りの船に揺られていました。行きには見られなかった長崎港の東側の風景が、夕日に照らされていてとても印象的でした。

気がつけば5月も半ばですね。「軍艦島」旅の第八回をお送りします。 軍艦島への初上陸を果たした僕は、なんとも言えない達成感に包まれながら帰りの船に揺られていました。行きには見られなかった長崎港の東側の風景が、夕日に照らされていてとても印象的でした。
ゴールデンウィークももう終わりですね。「軍艦島」旅の第七回をお送りします。船を降りて、最初の見学場まで歩きます。20〜30メートルくらいでしょうか。新しく作られたトンネルをくぐるとすぐです。
もうすっかり春ですね、GWの行き先がまだ決まらなくて焦っています。「軍艦島」旅の第六回をお送りします。高島を出発したブラックダイヤモンド号は、今度こそ軍艦島に向かいます。波はやはり高く、僕は正直諦めムード。
そろそろ旅に出ないと手が震えそうです。「軍艦島」旅の第五回をお送りします。引っ張りますね。伊王島を出て、船はさらに南に向かいます。引き続きガイドさんが、同じ炭坑の島として栄えた高島や、その周囲の島の歴史などの説明を続けてくれます。
「軍艦島」旅の第四回をお送りします。長崎港を出発した高島海上交通さんのツアー船ブラックダイヤモンド号は、進路を南にとります。船内のスピーカーから流れるガイドさんの解説を聞きながら、まずは長崎港の風景を楽しみます。
すっかり間が空いてしまいましたが「軍艦島」旅の第三回をお送りします。今日のツアー会社、高島海上交通さんの事務所に入ると、元気なおばちゃんが出迎えてくれました。部屋の中ほどにカウンターがあって、小さな町の観光案内所のような趣きです。
よい旅というのは、終わった後にも自分に変化をもたらしてくれるものかもしれません。何回にも渡って書き綴ってきた青ヶ島旅ですが、最後にその旅が僕にもたらした色々な事について書きたいと思います。
旅は計画を立てている時が一番楽しくて、大変かもしれませんね。さて、「青ヶ島へ行ってきました!」だけで済まさないのが、ISLAND TRIP流。青ヶ島のレポート読んだら行きたくなってきましたよね? レポート書いたら島へのアクセス、各交通機関の予約方法、参考プランなんかも載せちゃいます。