巨匠・安彦良和先生が描く「ヤマトタケル」の参考作画に、ISLAND TRIPの写真を使っていただきました!
島旅と島写真、ブログを続けていれば、驚くこともあるものです。タイトルがすべてを物語ってますね。ええ。自分でも驚きです。僕が島で撮った写真を元に、安彦良和先生が作画された、という驚きのお話。

島旅と島写真、ブログを続けていれば、驚くこともあるものです。タイトルがすべてを物語ってますね。ええ。自分でも驚きです。僕が島で撮った写真を元に、安彦良和先生が作画された、という驚きのお話。
旅を振り返ると「あれも見ればよかった、これもすればよかった」とつい欲が出てきてしまいますね。ずっと連載していた五島列島旅の締めとして、「福江島への行き方」「中通島(新上五島町)への行き方」と続けて来ましたが、ラストは「小値賀島」そして世界遺産候補の「旧野首教会」が佇む「野崎島」の行き方をご紹介しましょう! 「野崎島」への行き方を別にしようとも思ったのですが、野崎島へは必ず小値賀島を経由するので、合わせて紹介した方がよいと思い、今回の記事となりました。
今年は夏に入りたての頃は全く台風が来なくてどうしたもんかと思いましたが、そのツケを払うかのよう毎週まとめて来てますね。島旅も慎重になります。 7回に分けてお送りしてきた福岡の猫の島「相島」。もちろん終わった後は相島への行き方をご紹介しますね! モデルプランもしっかりありますよ!
島の写真を見ているとどうにも島に行きたくなって仕方がなくりますね。福岡の猫の島、相島旅の第七回をお送りしますね。今回で最終回です。飛行機の時間が18時ですが、ぎりぎり間に合いそうな16時の船で戻ることにして、またしばらく島の中を散策します。 お昼を回った日で、少し汗ばむ陽気となってきました。港の周りは休日の静かな空気が流れています。
関東は台風10号が過ぎた後、少しだけ空気が秋になりましたね。まだ昼間は暑いですが。相島旅の第六回をお送りします。前回は猫分なしでしたが、今回はちゃんとあります(笑)積石塚群のある海岸から、また集落のある港付近へ戻ります。戻る道すがらもネコがあちこちに。5月末、梅雨入り前のいい気候なのでネコののんびりしています。
関東は台風一過のはずですが、相変わらずにわか雨が多い安定しない天気ですね。 福岡の猫の島、相島旅の第五回をお送りします。ネコ遭遇率が大分上がってきましたが、今回は相島のもうひとつの名所(?)を歩きます。
梅雨が明けたと思ったら、東京は南国のようなスコールが多い毎日です。福岡の猫島、相島旅の第四回をお送りします。港から集落に入り散策するとようやくちらほらとネコと遭遇し始めます。港のそばまで戻る途中、商店らしき建物の前に「御自由にお持ち下さい」の張り紙とともに、カゴに入れられた甘夏が置かれていました。
今回はちょっと猫率高めです。福岡の猫の島、相島旅の第三回をお送りしますね。電車、バス、船を乗り継ぎ、相島に到着しました。20分の船旅を終えて相島港に降り立ったものの、期待したネコの姿は見られず、やや拍子抜けしながらも港前に広がる集落を散策することにしました。途中、江戸時代の「朝鮮通信使関連遺跡群」なんて看板を見つけ、ここも大陸との歴史の中継地だったことを思い知ります。
ネコはずるい。ネコが載ってるだけで見てくれる人が増えます。ありがたや、ネコ様。2015年5月に旅した福岡の猫島、「相島(あいのしま)」の様子をこれから数回に分けてお送りしますね。「博多から1時間くらい行ったところから船に乗って渡った島に猫がたくさんいるみたいだから、行こう!」と、福岡在住の友人に誘われて、中洲川端駅で朝8時前の地下鉄に乗り、新宮という町を目指します。