ISLAND TRIP(アイランドトリップ)

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青ヶ島の焼酎「あおちゅう・青酎」イベント、「第2回 AO-CHU Night」で12種類を飲み比べしてきました

そろそろ忘年会の季節がやってきますね。今年の6月に開催された青ヶ島の焼酎「あおちゅう・青酎」プロモイベント「AO-CHU Night」が11/7に再び開催、いそいそと参加してきました。6月からのこのイベント、本来は30、40代の女性限定なのですが、半分関係者ということで、参加させてもらっています。

青酎/あおちゅうテイスティングイベント「第1回 AO-CHU Night 〜初めてのAO-CHU〜」で青ヶ島の焼酎を堪能してきました

自分にとって思い入れのある場所にちょっとでも関われるとうれしいものです。青ヶ島の幻の焼酎「AO-CHU」こと青酎・あおちゅうのテイスティングイベント、「第1回 AO-CHU Night 〜初めてのAO-CHU〜」に参加してきましたので、そのレポートをお届けします。

青ヶ島写真が「ナショナルジオグラフィックラーニング」に載りました

人生にはターニングポイントがある、と折に触れて思い出します。以前「青ヶ島写真を公開していたら海外への扉が開けた」という記事を書いたことがありますが、数年前に続いていた「青ヶ島写真フィーバー」はここのところほとんど鳴りを潜め、平穏無事な毎日を過ごしていました。ですが、とあるところから長い英文タイトルのメールが送られてきました。メールの件名は「National Geographic image license | TimeZones Workbook 4 | Aogashima Island」・・・!

西新宿「青ヶ島屋」が繋ぐ、島と人の縁

自分のいきつけのお店ができるというのはうれしいものです。それが島関連であればなおさら。以前このブログでも取り上げた西新宿の居酒屋「青ヶ島屋」さん。一度お邪魔して以来、ちょくちょく飲みに行っています。気が付くと結構な回数になるのですが、自分にとっては島になんらかの関わりのある人との出会いの場にもなっていました。

青ヶ島の星空を、香りと福山潤ボイスで堪能できる「天の川 アイランド・ヒーリング」を見てきた

島に行くと夜はよく飲んだくれたり天気が悪かったりで、実はあまり星空に縁がありません。ですが、そんな僕でも島の星空が堪能できる時代です。今、池袋のサンシャインシティはコニカミノルタプラネタリウム満天で、青ヶ島の星空が見られる「天の川 アイランド・ヒーリング」が上映中です。

青ヶ島に行けない? そんな時は西新宿「青ヶ島屋」に行こう!

島に行くと、まずはおいしいものを食べたいですよね。でも島に行けなくても島のおいしいもの、食べられます。昨年、池袋で開催された離島のPRイベント「アイランダー」の青ヶ島ブースでお話させてもらった菊池さんという方が「来年新宿に青ヶ島のものを出す居酒屋をオープンさせます」とおっしゃってました。Facebookでのやりとりも細々とさせてもらっていましたので、お店のオープンも知っていましたが、なかなか行く機会がなかったのですが、先日晴れてお邪魔してきました!

「東京都」がどこからどこまでか、言えますか?

夏休み1日目は疲れが出ていたので自宅でゆっくりしました。直前でも行ける島を猛然と調べたりしていましたが・・・。僕は、普通の人が行ける「東京の島」に大体全て行ったことがありますが、では「東京の島」とはどこからどこまでいうのでしょう?

青ヶ島写真を公開していたら海外への扉が開けた

よい旅というのは、終わった後にも自分に変化をもたらしてくれるものかもしれません。何回にも渡って書き綴ってきた青ヶ島旅ですが、最後にその旅が僕にもたらした色々な事について書きたいと思います。

2泊3日で行ける! 青ヶ島への行き方

旅は計画を立てている時が一番楽しくて、大変かもしれませんね。さて、「青ヶ島へ行ってきました!」だけで済まさないのが、ISLAND TRIP流。青ヶ島のレポート読んだら行きたくなってきましたよね? レポート書いたら島へのアクセス、各交通機関の予約方法、参考プランなんかも載せちゃいます。

離島好き・島旅に興味があるなら行っとけ! アイランダー2013!

前回の記事で開催をお伝えした離島のPRイベント、「アイランダー2013」に早速行ってきましたのでレポートしますね。「アイランダー2013」は、この週末の11/23・24、池袋のサンシャインシティで開催されています。日本全国の離島が集まり島の魅力をPRする島の祭典とも言えるイベントです。実は前から存在は知っていたのですが、今回初めて行ってきました。そして、なんでもっと早く行っとかなかったんだと思いました。それくらい楽しかったです。

「青ヶ島」旅 その15 八丈島で島のPR方法を聞く

旅は帰れるところがあるからいいものだと帰ってくるたびに思います。長々と書き綴った青ヶ島旅も15回、今回で最終回です。八丈島で一番有名なTwitterアカウントの中の人のお話を聞かせてもらいました。

「青ヶ島」旅 その14 青ヶ島を出て八丈島に戻る

「目の前に来たものに乗れ」島旅の極意の一つです。「青ヶ島」旅の第14回、島に来て四日目です。ヘリで青ヶ島を後にする日となりました。果たして無事に八丈島に戻れるのでしょうか。

「青ヶ島」旅 その13 島の暮らしぶりについて話を伺う

旅をしていると普段塞ぎがちな気持ちが開いていく瞬間というのがあると感じます。「青ヶ島」旅の第13回、島に来て三日目の後半です。天候不良で足止めされてもそんな気分になれた島でのお話です。

「青ヶ島」旅 その12 誘われるままあちこちへ

旅を印象深くすることって、旅先でのちょっとした会話や出会いと信じて止まない今日この頃です。「青ヶ島」旅の第12回、島に来て三日目です。今回はそんな、旅先での出会いのお話です。

「青ヶ島」旅 その11 島の地熱をその身に感じる

先週末から涼しいを通り越して寒くなってきました。温泉やサウナが恋しくなる季節ですね。「青ヶ島」旅の第11回です。今も続く青ヶ島の火山の息吹をほんの少しだけ感じる旅は続きます。

「青ヶ島」旅 その10 ひんぎゃの島

関東はすっかり秋の長雨の様相ですね。「青ヶ島」旅の第10回をお送りします。カルデラの中を往く旅は続きます。カルデラ内を一周する道路に戻って時計回りに歩き続けます。三宝港に出るトンネルが見えてきました。

「青ヶ島」旅 その9 カルデラの内側を往く

連休は某有名な廃墟好きにはたまらない場所に行っていました。その話しはいずれこのブログでもしますね。「青ヶ島」旅の第9回です。平成流し坂トンネルを抜けて、カルデラ、つまり火口の内側に入りました。池之沢と呼ばれるエリアなのですが、1780年の天明の大噴火が起こるまで、ここに大小二つの水源となる池があったことに由来するそうです。

「青ヶ島」旅 その8 火口の内側へ

こうやってブログを書いていると、とにかく旅に出たくなります。書を捨てよ島に行こう。・・・どうも、いづやん(@izuyan)です。「青ヶ島」旅の第8回です。島の最高地点に行き、眺めるだけだった火口の内側に入ります。

「青ヶ島」旅 その7 ど演歌を聞きながら

沖縄に台風24号が迫ってますね。島旅に行くと風や雨のことをイヤでも思い知らされることたびたびです。「青ヶ島」旅の第7回です。東台所神社から尾山展望所に引き返して、しばらく日が沈むのを眺めながら写真を撮ります。島旅の楽しみの一つに夕日や朝日があるのですが、夏場だと大抵宿の夕食の時間とぶつかって見られなかったり、見られても慌ただしく戻ったりと言ったこともしばしばです。

「青ヶ島」旅 その6 カルデラ in カルデラ!

「青ヶ島」旅の第6回目ですね。まだ一日目も終わっていません。取水場斜面の坂道を下り、途中を左に入ると尾山展望公園に続く階段です。ここの一番高い展望所は、村全体も例のアレも見渡せる絶好のスポットとのこと。展望所には環太平洋地域を模したオブジェがあったりします。

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